都市と通信ネットワークを描いたOKUTATSUのメインビジュアル
Live Operations for Japanese Market

ゲームと人をつなぐ、 運営コミュニケーションを。

X、Discord、YouTube、Steamまで。
運営の言葉と反応を、タイトルの体験へつなげます。

CONCEPT

届け方で、
タイトルの印象は変わる。

タイトルの魅力は、リリース後の日々のやり取りで変わっていきます。

投稿、イベント案内、ローカライズ、コミュニティ対応。
一つひとつの言葉が、ユーザーの印象として積み重なっていきます。

夜の都市を望む運営ワークスペース
SERVICES

事業内容

投稿も、パッチノートも、
タイトル体験の一部です。

チャネルごとの対応を分断せず、運営の現場で使える形にまとめます。

01
Community

コミュニティ運営

Discord、X、YouTube、Steamなどの反応を見ながら、継続して会話が生まれる場づくりを支えます。

  • Discord運営
  • X投稿
  • YouTube Community
  • Steam Community
  • ユーザー反応整理
02
Localization

ローカライズ確認

ゲーム内文言、ストア文言、パッチノートを確認し、場面に合う自然な表現へ調整します。

  • 日本語ローカライズ
  • 英語確認
  • 繁体字確認
  • ストア文言
  • 用語・トーン確認
03
Campaign

キャンペーン運用

イベントやキャンペーンの内容を整理し、投稿・素材・スケジュールへ落とし込みます。

  • イベント案内
  • キャンペーン整理
  • 投稿スケジュール
  • クリエイティブ確認
  • 施策レポート
04
Live Ops

Live Ops 支援

アップデート、メンテナンス、障害対応など、状況に応じた運営メッセージを準備します。

  • パッチノート
  • メンテナンス案内
  • 障害時アナウンス
  • アップデート告知
  • 継続改善
WORKFLOW

運営を止めないための、
進め方。

状況の確認、文言の準備、公開後の反応整理まで。
必要な作業を段階ごとに分け、運営が止まらない進め方を組み立てます。

01

状況整理

タイトル情報、体制、対応チャネル、公開予定を確認

運営前提の整理
02

言葉と導線設計

投稿文、ストア文言、パッチノート、ユーザー導線を整理

公開準備
03

公開・コミュニティ対応

X、Discord、YouTube、Steamで公開し、反応を確認

反応確認
04

イベント運用

イベント、アップデート、メンテナンスの案内を調整

運用調整
05

改善整理

反応や問い合わせ傾向を整理し、次回施策へ反映

次回施策
夜景とデスクライトが印象的なお問い合わせセクションの背景
CONTACT

タイトル運営に必要な
言葉づくりとコミュニケーション支援。

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